【Block Blast】本音レビュー!攻略のコツまとめ|詰む原因と高スコアの出し方を解説(PR)
こんばんは!
じゅんです。
今回は配置型パズルゲーム『Block Blast』を実際にプレイしたので本音レビューしていきます。
ざっくり言うと、
テトリス風だけど落ちてこない。考え続ける系の中毒パズルです。
「広告と違うって聞くけど実際どうなの?」
「課金しなくても遊べる?」
そんな疑問を持っている人向けに、魅力・序盤内容・課金要素までまとめました。
こちらの広告はプロモーションを含みます。
どんな人におすすめ?
- 無課金で長く遊べるパズルを探している
- スコアアタック系で黙々と遊びたい
- 暇つぶし+脳トレを両立したい
Block Blastってどんなゲーム?
Block Blastは、8×8マスの盤面にブロックを配置して消していく配置型パズルゲームです。

テトリスのような形のブロックを使いますが、
- 上から落ちてこない
- 回転できない
- 好きな位置に置ける
という点が大きな違い。
縦または横一列が埋まるとブロックが消え、配置できなくなった時点でゲームオーバーになります。
ゲーム内容の詳細
配置がすべてを左右するパズル性

画面下に3種類のブロックが表示され、それらをすべて配置できると次のブロックが補充されます。
テトリスと違い、縦一列でも消せる/5マス棒ブロックが存在するため、先を読まない配置をすると一気に詰みます。
単純ですが、考える量はかなり多めです。
遊べるモードは3種類
クラシックモード
配置できなくなるまで続くスコアアタック
アドベンチャーモード
ステージ制で、指定スコアや指定数のブロック消去が目標
More Games
下からブロックがせり上がる別ルールモード、左右スライドで横一列を作って消すタイプ
同じ操作でも、モードごとに思考の使い方が変わります。
コンボと全消しが気持ちいい
- 複数列同時消し
- 連続消去によるコンボ
- 盤面全消しのボーナス
お助けアイテムが一切ない代わりに、自分の配置判断だけでスコアが伸びる設計。
うまくハマった時の爽快感はかなり強めです。
序盤の流れと遊び方
チュートリアルはほぼ実践型
ゲーム開始直後からプレイ画面に入り、ブロックの置き方と消し方をそのまま触って覚える形式です。
文字説明はほぼなく、2ステージほどでクラシックモードに移行します。
モード切り替えも自由
プレイ中、右上の歯車からホームに戻ることでいつでもモード選択が可能。
- 時間がある時はクラシックでスコア狙い
- 短時間ならアドベンチャーで区切りよく
使い分けしやすい構成です。
序盤攻略のコツ
3×3ブロックを常に意識する
3×3ブロックが置けない状況で連続して配布されると一気に詰みます。
常にここは3×3用に空けておくというスペース管理が重要です。
複数列消しを狙う配置
1列ずつ消すより、複数列同時消し+コンボの方がスコア効率は圧倒的に上。
残り1〜2マスの列をあえて残し、
まとめて消せる形を作るのがポイントです。
消しすぎない判断も大事
大量消去=正解ではありません。
仮置きスペースがなくなると次のブロックが詰み要因になります。
安全に置ける余白を残しながら進めるのが安定します。
ぶっちゃけ課金は必要?
課金要素はありません。
- お助けアイテムなし
- 広告スキップ課金なし
ゲームオーバー時に動画広告視聴で最大2回復活できるだけ。
シンプルに、完全無課金で遊ぶ前提のゲームです。
まとめ
ユーザーレビュー
App Storeの評価は4.8でした!
- 無心で遊べてハマる
- 頭を使うパズルで脳トレになる
- 無課金で長く遊べる
- 広告と内容が違う
- 途中から配置が厳しくなる
- アドベンチャーがリセットされる仕様が分かりづらい
じゅんの評価
落ち物パズルに飽きた人ほど刺さる、配置型パズルの良作。
回転不可かつランダム性の高いブロック配置により、常に先を考えさせられる中毒性が魅力です。
広告内容とのギャップはあるものの、短時間でも長時間でも楽しめる完成度の高さは十分に感じられました。

